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マリア様がみてる 4thシーズン 第5話「紅薔薇のため息」
ある日、試験明けの休みに遊園地に行こうと自ら提案した祥子
しかも姉妹だけでという、思いがけない誘いに喜ぶ祐巳

2人だけの遊園地デートの当日
楽しい時間を過ごすはずだったのが、現地へ行ってみると・・・

そこには何故か柏木と祐麒が待っていた
何の目的でここに来たのかは知らないまでも、余計な邪魔が入ったと
不機嫌な祐巳とは対照的に、祥子は気に留める様子もない

至る所でまるで尾行するかのように付いてくる柏木たち
すると祥子は、柏木に祐巳と一緒にジェットコースターに乗ってくれないかと誘う

しぶしぶ従う祐巳に、自分は何かがあった時の為に来ているだけに過ぎないと柏木はいう
どうやら婚約者である祥子のことを考えての行動らしいが・・・

その後も、引き続き祥子とのデートを楽しむが、祐巳がふと目を離した隙に
見知らぬ人が大勢いる場所が苦手な祥子は、貧血で倒れてしまう
すぐに駆け付けた柏木の手で、何とか体調は取り戻したものの
一行は祥子を気遣って遊園地を後にする

祥子の自宅へ戻った祐巳は、二人っきりになった柏木に嫉妬していると打ち明ける

そして祥子が好きなら婚約解消を告げるよう、ふっかけたのは何故かと問うが
柏木は確かに祥子のことは好きだが、それでも結婚する気はないという

そして祥子に呼び出された祐巳は、祥子にも自分が柏木に嫉妬していたと打ち明ける
祥子は祐巳にしか出来ないこともあるし、付き合う時間は関係ないという

その優しい言葉に祐巳は喜び自然と涙を流した
そしてまた後日改めて、遊園地に行こうと2人は約束を交わす
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テーマ:マリア様がみてる 4thシーズン - ジャンル:アニメ・コミック

CLANNAD~AFTER STORY~ 第16話「白い闇」

涙で前が見えない・・・

テーマ:CLANNAD -AFTER STORY- - ジャンル:アニメ・コミック

当たらぬも八卦
AVまつりの愚痴話は向こうに代えるとして
先日ようやく『セキレイ』DVD5巻のジャケ写が出た訳だが・・・

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月海いらねぇえええええええええええええ

いや、良い意味で言ってるんだけどさ
風羽姉さんと鈿女までは合ってるけど、この巻で大事になってくるのはむしろ
帝都脱出計画の中心にある無能久能でしょうがー!!

と、DVDシリーズを買って早4巻目にして
特典モノを除き、未だに一話も本編を視聴してない人が文句垂れてみました←
とある魔術の禁書目録 第17話「大天使」
最悪の魔術「御使堕し」を止めるため、遂に術者である父と対峙した当麻
どうしてオカルトに手を染めたのかと問うと、刀夜は全ての経緯を話す

曰く、幼い頃からの特異体質?である息子・当麻の不幸を取り除きたく
学園都市という迷信のない世界に当麻を住まわせても、不幸は消えることがなかった
そこで世界の様々な呪術的置物を手に入れて、対策を試みたのが理由だという

だが、当麻が思っていたのとは裏腹に
刀夜は術式を引き起こしたことはおろか、「御使堕し」という存在すら知らない様子
しかも周囲の人が入れ替わったことすら気付いていない

別に術者がいると分かったその時、ミーシャが現れ刀夜を抹殺しようとする
そして、これを止めようと助けに現れた神裂は驚くべき事実を口にした

それは彼女の本名が「サーシャ・クロイツェフ」であることと
既に彼女もまた入れ替わっており、その中にいる精神は「御使堕し」で降臨した天使

すぐにサーシャは術式を展開すると、3人に襲いかかって来る

一刻を争う事態の中、神裂は当麻に「御使堕し」を止めるよう命じ
自らはサーシャと一対一で対峙する
そして当麻たちが宿に戻ると、宿の皆は既に術で眠らされており
そこへ土御門が現れ「御使堕し」にまつわる真実を打ち明ける

曰く、術者はやはり刀夜であり、本人に自覚はないものの
当麻のために買い揃えた家の呪術的置物の偶然の配置によって家全体が儀式場と化し
上条夫妻が旅行へ出発したのをきっかけに、術が発動したという

全くの偶然で発動した「御使堕し」
術を止めるには儀式場を一撃で破壊するか、あるいは・・・
そう言うと、土御門は間近にいる術者である刀夜を始末しようと向かって来る

立ち向かう上条父子に、土御門の容赦ない攻撃が襲う
もはや終わりかと思ったその時
魔術を使えないはずの土御門が術式を展開し、籠めた力を遠くへ打ち放った

土御門は刀夜を殺すさず、自らを犠牲とする魔術で儀式場を完全破壊する手段を選んだ
そのために敢えて敵となって上条父子を事前に制止したのだ
こうして土御門の放った魔術で、儀式場である上条家は木っ端微塵に吹き飛び
「御使堕し」は無事に停止させることが出来た

入れ替わった皆の姿も元に戻り、当麻はまたしても御用達の病院へw

何とも美人過ぎる当麻母(゚Д゚)
中身は17歳教祖w

そして術中に騒動に巻き込まれたインデックスは当然お怒りモード

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
あまりにあっさりな終わり方で、ちょっと拍子抜けしちゃったよ・・・

それはそうとOPようやく変わったね
残り10回もないってのに、ペース遅いような気もするけどこれが普通か?

カット割も新キャラが沢山出てきたけど、パッと見で分かったのは初春と佐天、打ち止め
他にも何人かいるけどこれ全部出すつもりなんかしらねー
多すぎと思う以前に、つかそもそもこの作品って登場キャラ数が尋常じゃないからなぁ・・・

テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

まりあ†ほりっく 第4話「悦楽の代償」
かなこを見えぬ嫌がらせから守ると誓った隆賢さま
そしてクラスメートの桐もまた、かなこを守るために自分と付き合うと豪語

夢の中でもホクホク顔w
目覚めたら目の前にはメイド服姿の鞠也で、今日も朝から鼻血出杉

朝から不機嫌な鞠也に言われるがまま、部屋の外を覗いてみるとそこには
道着姿の隆賢さまが正座して入り口をガード中

守るどころかどう見ても単なるストーカーです、本当に(ry
鞠也の秘密がバレる可能性もあるので、何とかしろと言いつけられたかなこ

既に穂佳とのいじめ問題も解決済み
タダで隆賢さまのボディガードを得られた形のかなこは、妄想全開で桐に再アタック

するとどうだろうか
穂佳の前で恋人と発言したのは、あくまでかなこをいじめから救うためだけの建前に過ぎず
そもそも同性が付き合うこと自体おかしいと冷たく突き放される

桐の考えは、ただ熊谷先生にかなこが困っていたら助けてほしいと頼まれたから
その言葉に納得のいかないかなこだったが、事態は収まるものかと思えば・・・

授業に限らず至る所でかなこに付きまとう形の隆賢さまに
周囲の冷ややかな目が加奈子に突き刺さって、ある意味逆効果
しかも、関係を改善できたと思った穂佳との仲も再び悪化していくだけという
それでもハッキリ迷惑と言えないかなこは悩むばかり

さらに隆賢さまのボディガードっぷりはエスカレートして
遂にかなこと鞠也の部屋で一緒に眠ることに

その夜、かなこは隆賢さまに纏わる過去の話を聞かされ
身を粉にしてまで自分を守ってくれる理由の一端を知ることになる

かなこと見えぬ嫌がらせの相手との仲を、違うことなく元通りにしたいという気持ち
蚊帳の外に置かれたくないという真剣な隆賢さまの気持ちを受け止めようとするが

周囲の視線に耐えられず、悩むかなこを見た桐は再び立ち上がり隆賢さまに物言い
すると一転して隆賢さまは何やら恥ずかしそうにして、かなこの下から離れていった!

何を話したのか聞いてみると、またも自分とかなこが付き合っている以上
隆賢さまが近くにいると、キスすらも出来ないのだと
勘違いされてしまう恐れがあると気遣うかなこに、桐は他人の目など気にはならなく
ただ困っていたら助けてほしいという誓いに則ったまでで
何らそこに彼女自身の気持ちは入り込んでいないようだ

そして、隆賢さまにチヤホヤされるかなこを見て我慢の限界に達した穂佳は
ついに最後の海産物を投入するッ!


そんな穂佳がどうにも可愛すぎる件

テーマ:まりあ†ほりっく - ジャンル:アニメ・コミック

アキカン! 第4話「迷って走ってカンがえて」
カケルに続いて、なじみも偶然にアキカンをガーリッシュさせた
生まれたのはアルミ缶のスポーツドリンク・エール

だが、生まれて間もなくなじみに捨て置かれてしまい、
途方に暮れた彼女は道端で同じアキカンのメロンと出会う
最初は互いの素性を知らないものの、耳にあるプルタブを見つけるや否やすぐに臨戦体勢

ジュースを買い出しに出かけたまま戻らないなじみを探しに出たカケルは
部屋の外で酔っているなじみを発見
どうやら何かあったような雰囲気だが、酔ってるので話の出来る状態でもなし
デートの約束を取り付けて落ち着かせたものの・・・

帰宅したカケルを待っていたのは手負いのメロン
そして、なじみの家には男屋と木崎に付き添う形でエールが姿を現す

なじみはそこで初めてアキカンとアキカンエレクトに纏わる経緯を知るが
カケル以上に戦いに興味を示さないどころか、アキカンとも距離を置くなじみ

知らないところでアルミ缶とのバトルを繰り広げていたメロンに
当初はアキカンエレクトに批判的だったカケルも、メロンの話を聞いて
アキカンエレクトに参加する決断を下す
だが、それはあくまで戦いを通してではなく、相手を説得して事を終わらせるというもの

男屋にその旨を伝えたカケルのもう一方で
戦いに巻き込まれたくないなじみは、エールともう一度ガーリッシュすると
望む所へ行くよう言い残すと、エールを置いて立ち去ってしまう

カケルとのデートの予定も頭に入らず
悩むなじみが帰宅すると、そこに待っていたのはエール

好きだからなじみの側にいたいと願うエールの気持ちを受け止めて
ようやくなじみは彼女を受け入れた

勃起にマスラオ、男根とかこのアニメどうかしてるぞwwwwwwwwwww

テーマ:アキカン! - ジャンル:アニメ・コミック

マリア様がみてる 4thシーズン 第4話「未来の妹」
祐巳と由乃2人の妹候補を見つける目的も兼ねて開催された茶話会
27名の参加者を得た会の出席者の大半は、どうやら祐巳目当ての人がほとんど

そしてその中にはあの「内藤笙子」の姿も
直接会って話をした祐巳は、彼女が山百合会に憧れて茶話会に出席したことを知る
姉妹の関係が目当てではなく、あくまで山百合会のメンバーになりたいという気持ち
自分の妹になりたいと強く思う人を願う祐巳にとって、そうした気持ちは歓迎できない

参加者と交流を深めていく祐巳と由乃だが
当初の気持ちとは裏腹に、両者ともこれといって相応しい相手は見つからず

妹になりたいと希望した生徒をとりあえず山百合会の手伝いに参加してもらうことにするも
いずれも会の空気に適さず、最終的な候補者は一人もいなくなってしまう
そして翌日は由乃にとって遂に江利子との約束を果たす、妹お披露目の日

お披露目の場となる剣道部交流試合
先代の三薔薇さまがそろい踏みで、勿論あの江利子さまも来てらっしゃる

早く由乃の妹を見たいと願う江利子は、会場を見渡してどの子が妹なのか探し始める始末
紹介すると約束した手前、試合中も一心不乱で逃げる術を考えようにも
江利子を前にした由乃はそれも叶わず見事に捕まってしまう

妹を紹介してほしいと詰め寄る江利子に、由乃は苦し紛れの言い訳連発
トイレに逃げ込もうとしたところで、偶然すれ違った女の子を見つけた由乃は
その場しのぎで彼女を妹に仕立てて江利子に紹介した

彼女こそ試合前に、江利子が「妹にするなら」と会場の中から選んでいたまさにその子
有馬菜々と名乗る彼女を無理やり紹介し、江利子に納得してもらいその場はやり過ごしたが
江利子は由乃に妹がまだ出来ていないことをちゃんと見抜いていた

そして同じリリアン高等部の生徒だと思っていた彼女は、何と中等部の生徒だった!
彼女との出会いをきっかけに、由乃は3年生になるまで妹が見つからなかった場合
いずれ有馬菜々を妹にすると決意する

それを聞き触発された祐巳も、互いに心から好きだと思える妹を見つけると祥子と誓い合った

まさに由乃受難の回だった訳ですが、遂にようやく有馬菜々が出てきたねー
中の人本人も言ってたけど、同じ声の人が対話してると若干変な感じw
にしても、茶話会に一番張り切ってたと思われる由乃が干され気味だったのが不憫(´・ω・`)

テーマ:マリア様がみてる 4thシーズン - ジャンル:アニメ・コミック

CLANNAD~AFTER STORY~ 第15話「夏の名残りに」
渚との間に子どもが出来た朋也

周囲からも祝福の言葉を受け、出産に向けて体調を整えるため
朋也は3人分の家計を支えるとともに、渚の看病もしていかなければならない

そんなある日
渚は朋也に自宅出産で子どもを産みたいと相談を持ちかける
父親である朋也にも身近で立ち会い、子どもを抱いて上げられればという願いから

それならばと早速、秋生に相談し了解を取り付け
渚の希望を出来るだけ叶えてやりたい朋也は自宅出産を決める

早苗に助産師を紹介してもらい、今後の出産について話し合う中で
体の弱い渚だが、子どもを産みたいという彼女の強い意志に
朋也たちも全力で後押しすることを誓う

順調に日は過ぎて行ったある日
帰宅した朋也は体調を崩して寝込んでいる渚を見る
仕事中は早苗に看病してもらうことで何とか事なきを得たが

そんな折に朋也は早苗と会い、出産で渚の命に危険が及ぶ可能性があると告げられる
まだその事実を渚は知らないが、それを聞かされた朋也はショックを受ける
万が一のことを考える必要もあるというが・・・

朋也は渚にこの話を伝えるが、渚はどうしても産みたい
たったそれだけの為に子どもを諦めるのなら、自宅出産には拘らないという

秋生から朋也は渚にまつわる話を聞かされる
病に苦しんだ渚を、自分たちの都合で一度は死の淵に追い込んだ秋生と早苗
二度と同じ過ちは繰り返すまいと誓った秋生は、幼い渚を抱えて駈け出した
この場所で、秋生はただひたすらに渚を助けてほしいと願い叫び続けたという
それに応えるかのように、奇跡が渚を包んだ・・・

祈り全力を尽くしさえすれば、何かしら良い結果にはつながるもの
たとえどんな辛いことがあろうと、家族が助け合えば乗り越えられるのだと
秋生は改めて悩む朋也にアドバイスを送った

そして朋也は渚と生まれてくる子どもの名前をつける
男女どちらにも合うものとして名付けられたのは

「岡崎汐」
来年は汐と家族3人で海へ行こうと二人は約束を交わす

テーマ:CLANNAD -AFTER STORY- - ジャンル:アニメ・コミック

とある魔術の禁書目録 第16話「父親」
ネセサリウスの一員であることを明かした土御門元春
自ら学園都市に紛れ込んだ魔術側のスパイだという彼は既に当麻のことも知り尽くしている
とりあえず当麻の身近に術者がいる、ということでしばし様子を見ることになった当麻たち

その夜、土御門は自身のもつ力と神裂をめぐる運命を当麻に語る
彼らも堕しから身を守るために結界を張ったものの、完全に凌ぐことは出来なかったようだ
そのお陰か周りから神裂はステイルに見えているようですwww


一応、周りからは男に見られているというコトなので男湯に入ることになった神裂
裸を誰かに見られるのはマズいので当麻を見張りに置いておくことに

(*゚∀゚)=3
意外とデカいよ、この人!←

そこに当麻父が来て、制止も聞かず男風呂に突入しちゃうので・・・(ry

神裂に叩き出された当麻は、外で一人物思いに耽るミーシャを見つけると
術者がなぜ御使堕しを発動したのかその目的を尋ねる

ミーシャは術がまだ未完成だが、術者がこれで世界滅亡を導くのを防ぐ必要があるという
一刻も早く術者を見つけねばならない・・・

昨夜、ミーシャが語っていたことを神裂と土御門に伝えると
ネセサリウス側では「御使堕し」の実態について何も分かっていないのだという

だが、ミーシャは術が未完成であることを知り、完成後何が起こるかまで知っていた
しかも彼女は当麻の右手に触れないよう極端に意識していた

当麻の母とともに家に向かったミーシャを、当麻と土御門は急いで追い掛けることに
だが、家にはまだ誰もおらず
そのうち当麻と土御門は家の中を調べていく中で、衝撃の事実にぶち当たる

当麻は父も当然のごとく、どこかの知らない人と姿が入れ替わっていたと思っていたが
家にあった写真には本当の母親の姿と、旅館で見たままの父の姿
姿が入れ替わる影響を受けてないことはつまり、それが術者本人であることの裏返し

真犯人を突き止め、宿へ戻ったミーシャを追いながら急ぎ宿に帰った当麻は
神裂の制止も聞かず、決着をつけるべく父親と一対一で向き合うことに


年末特別編成の影響か、気付いたらいつの間にかAT-Xが最速放送になってたのね
道理で上がってこない訳だ・・・
ところで当麻父が術者だとすると、神裂の裸を普通に見たってことになるよね
しかも逆を言えば、インデックスの姿になってた青髪も
無意識のうちに女風呂に入って無意識のうちに美琴とかの裸を見ちゃった可能性が
そんなことばっかり考えながら見返したりしてたんだけど←

ってか、とうに折り返し地点は過ぎたのに、いつまで経ってもOP変わらないよね
残り半分もないけど変わるとしたらこの話が終わったらかな

テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

まりあ†ほりっく 第3話「被虐の若芽」

石馬隆顕親衛隊からの嫌がらせを受けるようになったかなこ
ある日、先代の理事長から鞠也が受け継いだ見るからに高価なロザリオを借り受ける

そのまま教室へ行ってみると、今度はかなこの机に煮凝りが挟まってたり
増えるワカメに煮凝りと続くいやがらせに一体何の意味があるというのか


学校のことはおろか、何も知らないかなこを遠回しにバカにしてる背景w

そんな嫌がらせにもめげずに、と言うより全く気にかける様子がないかなこを
遠巻きに観察し、次の手を打とうと密談するグループ

どうやらこれらが真犯人のようです
今度は体育でかなこが留守にしている隙に、カバンの中に鰹節を入れようとするが・・・


うんw

するとそこへかなこがやって来た!
見られたからにはと、親衛隊の一人・筒井穂佳は嫌がらせする理由を打ち明けるが
やはり新入りのかなこが隆顕さまと馴れ馴れしくくっついてるのが気に食わなかったみたい
しかも新しいルームメイトが、これまた学校で人気の鞠也だというから余計に拍車がかかる
遂には鞠也から借りたロザリオを外へ投げ捨ててしまった?!

その様子を陰でこっそり窺っていた桐は・・・
外をいくら探しても見つからず、雨の中当てもなくロザリオを探すかなこに歩み寄る桐

彼女はかなこを親衛隊の前に連れて行くと、すると何を思ったのか
突然、自分がかなこと付き合うと言い出したじゃあーりませんか?!

ひとまず一件落着したと思われ安堵するかなこだったが
隆顕さまは、またしても嫌がらせを受けたと思われるかなこの様子を見て
こうしたことが二度と起きないよう自分がかなこを守ると言い出した

今週も作者が至る所にwww
つーか、ED後のオマケいい加減にしるwwwwww
「中大兄皇子フラグ成立」「蘇我入鹿をフルボッコ」とか普通に言っとるしwwwwwww
あと今更ながらどうでもイイことに、公式の本編予告が全く参考にならない件

テーマ:まりあ†ほりっく - ジャンル:アニメ・コミック

アキカン! 第3話「アキカンのカン情」
カケルの計らいで、同じ学校に通えることになったメロン
波乱含みの一日が終わったと思ったのも束の間

カケルとメロンが帰ろうとすると、校門に立って二人を待ち伏せしている幼い少女の姿が
「ぶど子」と名乗る彼女もまた、メロンと同じアキカンからガーリッシュしたもので
メロンと違い、アルミカンの一人に当たるらしい

それ故か目の前にいるメロンを彼女は敵視し、勝負を挑んでくる
既にアキカンエレクトは始まっているのか?と思わせるほど
外見はまだまだ子どもなだけに、その攻撃も大したものないかと思いきや
途中から本領発揮したそれは、顔に似合わず威力絶大

何とか力でねじ伏せることは出来たものの、カケルは意地でもアキカンエレクト参加に反対
意見を違えた二人はケンカ別れしてしまう

メロンは一人どこかへ行ってしまい、残されたカケルはなじみの家へ遊びに行くことに
勉強会と謳って来たものの、部屋はひどくグチャグチャ
貧乏根性丸出しのなじみに振り回されっぱなし


それでもカケルなだけに、一人暮らしのなじみと限界ギリギリのハァハァシーンも連発w

東風にジゴローも遊びに来て、勉強会をやろうとするも
炭酸を飲むと酔っぱらうというなじみの特殊体質でまともに進まず

酔ったなじみは一人、外の自販機へジュースを買いに行き缶に口を付けると・・・
スポーツ缶の「エール」がガーリッシュ!

なじみのファーストキスはカケルでなく同性に奪われてしまったというオチ


作画がヒドいのは分かってたけど、途中のカケルが風呂に入るシーンで髪型が
カット変わるたびにあちこち変わってるのはどうかと・・・
あと、ぶど子何言ってるか分からんw

テーマ:アキカン! - ジャンル:アニメ・コミック

マリア様がみてる 4thシーズン 第3話「妹(スール)オーディション」
祥子と姉妹の関係を結んだ学園祭から一年目の日
妹を作るように言われた祐巳だったが、自分がそういった立場になる意識はまだ持てず
どうしたら良いものかと悩むばかり

そんな祐巳を尻目に同じく妹のない由乃は
妹オーディションなるものを開催して、妹を選ぶと言い出した
深刻な妹不足の問題を解決するためには、どうしても避けられない問題

これを聞いた姉の令さまは何の脈絡もないものと反対しようとするが
由乃は体育祭の折に江利子と会い、未だに妹を作れていないことを批判されていた
江利子を励ます意味でも早く妹を作って見せたいという気持ち
そうした経緯があって急ぐものならと知るや、令さまも由乃を後押し

こうして一、二年生を対象に茶話会という形で妹オーディションを開催することになり
祐巳もまた祥子にけし掛けられるように、自分も乗り気でないながら候補を探すことに決める

早速その一件が校内に伝わり、参加者が申し込みを始める
妹になりたいものや、薔薇の館へ通いたいというものなど目的は様々

祐巳の妹最有力候補だと噂される瞳子は周囲の声に何のアクションも起さず、静観状態
そして祐巳の熱狂的ファンである可南子もまた、応募する気配がない
その姿を見ていたクラスメートの乃梨子は瞳子が心配になり、何とか力になろうとするが
瞳子は誰の力も借りるつもりはないという
そして校内からは良くない声まで聞かれてくるように

瞳子のことを一番している乃梨子を見た志摩子は事情を聴くと

過去の一件で周囲から嫉妬され、悪い噂を立てられている瞳子を
同じクラスメートとして乃梨子はただ見てはいられなかったようだ

そしてある日、祐巳の下を可南子が訪ねてくる
学園祭の一件に礼を言い、彼女は改めてオーディションに参加する意思がないことを告げる

これまでは先輩である夕子に祐巳を重ねることで、同じ過ちを繰り返さぬよう
祐巳を守ろうと必死だった自分も、夕子と再会したことで気持ちに整理がついたらしい

祐巳は改めて体育祭での約束であった、2ショット写真を撮ろうと言う
妹になることはなくなったものの、これからもずっと友達であるというその証として・・・

それから日は進み茶話会募集の最終日
祥子は瞳子を呼び出すと、直接なぜ茶話会に申し込まないのか理由を聞くが
彼女ははっきりとした理由も明らかにせず

既に乃梨子は瞳子の名前を書いて申し込もうとしていたが、その様子を見た乃梨子は
瞳子には自身の考え方があってのことだろうとして、それも取りやめる
さてさて、周囲の言葉を受けて瞳子がどういった反応を返してくるのか


おいおい、可南子の出番完全に終わっちゃったじゃねぇかー!!
妹にならないのは分かってても、いざ突きつけられると悲しい(´;ω;`)

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CLANNAD~AFTER STORY~第14話「新しい家族」
渚との結婚を決めた朋也は、二人で渚の両親に報告へ
こうして公認の仲となった二人は同居生活をスタートさせる

そんな中で渚は少しでも朋也の役に立ちたいと、自らも仕事を探すと言い出す
体調が気になるものの、渚の意志を尊重した朋也は快くOKを出し彼女を後押しすることに
高校時代の同級生が働くそこで渚もまた働くつもりだとか

家族を支えるために朋也は今まで以上に仕事に精を出しながら
幸せな毎日を送っていることを朋也は渚とともに実感する

そんなある日
朋也は秋生とともに、渚の働くファミレスに渚の仕事姿を見に行くことに

店ではウェイトレス姿の渚が朋也たちの前に接客として姿を現し
それを見た二人は、一生懸命に働く渚にホッと一安心しながらも大興奮w
そんな折、渚が客の不良に絡まれてしまう
妻(娘)の危機にすぐさま立ち上がった二人は、不良を追い払い渚を助け出す

その様子を見ていた店の店長は朋也を呼び出すと、職場での渚の話を聞かせる
曰く、店での評価もよく大事にされており、体が弱いながらもよく頑張っているという

こうして共に新しい居場所を見つけた二人
だが、その一方で朋也たちの住む町には大きな変化が訪れようとしていた
渚のバイト先が、かつての通学路沿いにあった雑木林群の場所だったように
今度は朋也たちが通っていた光坂高校が新校舎建設に伴い取り壊されるのだという

少しずつ変わっていく景色
渚と出会い、思い出を作ったその場所がなくなることを考えると
気付けば朋也もついつい声を荒げてしまっていた


そして朋也と渚の間には新しい命が誕生しようとしていた・・・


岡崎この野郎ぉおおおおおおおおおおおお
気づかぬうちにヤッちゃったとか何だそれぇええええええ
久しぶりにレビュー書いても、最後の最後でこれだけがどうにもw

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とある魔術の禁書目録 第15話「御使堕し」
インデックスと2人で海へ遊びにやって来た当麻
肉食ったり銭湯行ったりの飾り要員から、ようやく再び陽の目を見る時がw

しばらくの間、学園都市から離れるよう小萌先生の指示を受けてやって来たまでだが
当麻も乗り気でないくせに、水着少女が来ると赤くなっちゃうとか正直

さて、そんな若干旅行気分の当麻とインデックスだが
宿泊先には他にも当麻たちと合流する客がいるようだ
それはしばらくの間ご無沙汰だった当麻の両親と、その付き添いの従妹だという


水着の次はお風呂ですか!!
テレビ点けたらエッチなチャンネルだったw

両親に会えるとはいえ、記憶を失っているだけに家族との思い出など残っている訳もない
落ち着かない夜を過ごしたまま、明けた次の日

先にやって来た父と感動の再会という訳にもいかず
自分がどんな息子で、この人がどんな父かすらも分からない当麻は手探り状態
するとそこへ従妹と当麻の母親も駆けつける
が・・・?!


二人ともどっかで見た顔
どう見ても明らかに美琴とインデックス

何の冗談かと声を荒げる当麻だが、他の家族は皆至って平然な振る舞い
いくら記憶がなくたって、流石に母親がさっきまで同室にいたはずの
インデックスと同じというのは有り得ない

訳も分からず宿に戻ってみると

女将がミサカで、その旦那がステイルになってたりするw
そして遂にはインデックスまで

男になっとるwwwww
でもどこか、昨日当麻が宿で見た光景と重なる部分もあったり・・・

そして気付けばまた同じシーンの繰り返し

際どい水着に見たくない水着w
宿に戻ってテレビをみると、そこにはカエル医者や小萌先生に白井黒子まで
報道記者や大統領になっちゃってる

当麻の周りだけでなく、あちこちで不可思議な現象が起きていることは確か
けれどそれに気付いているのは現時点で当麻のみ
頭を悩ませながらぶらつく当麻は道すがら、謎の少女と出会う
明らかに風変わりな格好をしたその少女は当麻に刃物を突きつけ
当麻が術師であるか問いかけてくる

そんな当麻のピンチに掛け付け救出したのは、クラスメートの土御門とあの神裂
ロシア協会の魔術師、ミーシャ・クロイツェフと名乗る彼女を加え
2人はこの街で起きている不可思議現象を当麻へ説明する

曰く、「御使堕し」と呼ぶ魔術が世界規模で発生しており
外見と中身がバラバラに入れ替わってしまうというもの
その目的は不明なものの、今起きているこの現象の原因となる
中心人物こそが当麻に当たるのだとか

そして術師はおそらく当麻のすぐ近くにいると言い
土御門は自らもまたネセサリウスの一員であることを当麻に明かした

飽きた頃に水着やら入浴シーンやらで釣るのはアニメの定番なんですかねw
前回まであれだけ死闘繰り広げた一方通行の「ア」の字も感じさせなくてわろたww

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まりあ†ほりっく 第2話「甘美な疼き」
編入前日早々に知っちゃいけない余計な秘密を知ってしまったかなこ
気が付けば取って代わった元凶・ルームメイトの鞠也(後輩)に卑下されてたり

男嫌いなかなこは早速、鞠也と対立するものの
本性が本性だけに目の前にいる確かな美人さんには反応が正直

そんな麗しの天の妃女学院への編入当日
かなこの前には担任のくまたん先生こと熊谷茉美

初っ端から美人さんで、興奮気味のかなこ
先生はどうやら亡くなったかなこの母について知っているらしい

それに加えてクラスに行ってみるとそこには

クラスに一人はいそうな長門キャラ桐奈々美
既にご登場済みながら制服が袴な稲森弓弦

そして微妙に子どもっぽい桃井サチ
今まで会ったことの無いような色んなタイプの女子に囲まれて
ハーレムフラグと勘違いして一人無駄に興奮する人

新入生歓迎イベントで、かなこは鞠也が生徒会長である絢璃と旧知の仲であることを知る

そんな放課後
かなこのクラスに突如訪問してきた隆賢さま

理由も分からぬままに、かなこのルームメイトから外されたことを気にして
自分に非があったのではないかと考え込む隆賢さまに
鞠也は、誰かが隆賢さまに少しでも近付こうものなら
必ず彼女を熱狂的に慕う誰かに悪質な嫌がらせを受けてしまうのだと言い
そうした嫌がらせからかなこを守るため致し方ないこと

自分のせいでかなこに迷惑をかけてしまったと、隆賢さまは落ち込んでしまう
そして、この二人をめぐる問題は更にエスカレートしていくことに

やっとオープニング聞けたよ~うん、やっぱり気に入ったw
あとはそうさなぁ
何故か作者が随所にひょこひょこ出てきたり
イベントホールの「禁煙」ランプが気付いたら「井上」になってたり
原作そのまんま折り込んだり、アニメ化で遊び要素が結構多くなってるなぁw

キャラの下半身がもろ適当なのは原作通りw
マリア様がみてる 4thシーズン 第2話「特別でないただの一日」
遂にリリアン女学園の学園祭がスタートした

祐巳たちのクラスも山百合会の演劇とは別に出し物の仕事がある
張り切る由乃に、祐巳も呼子で大忙し

そんな折、久しぶりに懐かしい顔ぶれがやって来る
先代の赤薔薇・蓉子と白薔薇の聖さま

2人が学園へ入ろうとすると、周囲を警戒しながら
塀の外からよじ登って中に入ろうとしている怪しげな女性を見つける

家族の一人がリリアンの生徒だという彼女
中に入りたいものの、チケットもなく、所属クラスも分からないと言う
「細川夕子」と名乗る彼女
何やらちょっとした事情がありそうなご様子

その頃、呼子をしている祐巳は一人ポツンと寂しそうに
チケットを握り締めて歩いている可南子を見つける
どうやら誰かを待っているような雰囲気

空いた時間を見つけて学園内の出し物を見て周ろうと歩いていると
先ほど入り口で聖さまたちと出会った少女と鉢合わせ
訳も分からぬまま擦れ違い、聖さまたちとようやく再会した祐巳

祥子のクラスの出し物を見に行っていると、そこへ可南子が血相を変えて駆け込んで来る
どうやら顔を合わせたくない人に追われているのだとか

するとそこへ、今度は祥子が神妙な面持ちで現われる
蓉子たちとの再会もそこそこに、祥子は可南子を呼び出すと
祐巳とともに3人で保健室へと向かう

学園祭にやって来た柏木が、とある男性に祥子名義のチケットを譲ったらしく
その男性が保健室に駆け込んだことで祥子が呼び出しを受ける形に
娘に会うため新潟から来ているらしいその人物
その言葉に可南子はすぐに、自分の父が来ているのだと気付く

だが、どうしても決心が踏み出せず迷っている可南子に
祥子はほんの少しハッパをかけて、渋る可南子を後押しする
「一生会えないまま後悔しても遅い」のだと・・・

血相を変えて父の下へ向かった可南子だが、そこにいたのは至って元気な姿の父
すぐに可南子は父を糾弾する
母と離婚することになったのも、尊敬する先輩の人生を壊したのも全て父の所為なのだと

そこへあの「細川夕子」と名乗る女性が姿を現す

彼女は高校時代に事故に合い、部活動を引退するハメになったという
その時、同じ境遇を経験した可南子の父を思い出し
相談に乗ってもらう内に会う機会が増え、次第に可南子の父が好きになってしまったという

自分の所為で可南子を苦しめたと涙ぐむ夕子に
可南子もまた、本当は父の境遇を分かっていながらも素直になれなかった自分を責める
そして夕子は可南子に「妹」を抱いて見せる


「先にお逝きなさい」
まさかの釈由美子←
しかもその直後に聖さま久しぶりの「電動ドリル」発言wwww

可南子の件も一件落着し、瞳子の舞台を見に行った祐巳
空いた時間を見つけて、瞳子を連れ出し展示を見に行くことに
手を握り楽しそうに走る祐巳の姿に、瞳子もちょっとばかし嬉しそうにテレ隠し

そして肝心の「とりかへばや」も問題なく終幕を迎えることが出来た

学園祭も終了に近付き、後夜祭のなか一人佇む祐巳の側に祥子がやって来る
二人は一年前、初めて姉妹となったマリア像の前でその時のことを思い出す
祐巳は特別な日だからと何かしようと内心必死に考えていたが

当の祥子は特別に何かするつもりもなく、
たとえ記念日でも祐巳と姉妹であることに変わりはないし
それは今日も明日も変わることはない、何てことのないただの一日なのだと言う

その言葉に悦び涙した祐巳だったが、それも束の間
次の瞬間、祥子は神妙な面持ちで祐巳に「妹」を作るよう言う
突然の言葉に祐巳は驚きの表情を隠せずにいられなかった

いやぁ、まさか先輩と自分の父が結ばれてるとはね・・・
これはディープすぎてちょっと・・・
ちょっと間違えたら余計に父が嫌いになるんじゃないかと
あっさり2回で終了しちゃって、これで可南子の出番が減るかもしれんと思うと(ry

次回は遂に「妹オーディション編」
内藤笙子もようやく登場かー

テーマ:マリア様がみてる 4thシーズン - ジャンル:アニメ・コミック

明日のよいち! 第1話「サムライ来る!」

烏丸与一は浮羽神風流剣術の後継者。
父と山で暮らしながら修行をしてきて17年。
ある日、父から「心を磨く経験」をするために山を下り、
同じく浮羽神風流を継承する斑鳩道場の世話になって修行をしろ、と言われる。
斑鳩道場に行ってみると、そこに住んで居たのはいぶき・あやめ・ちはや・かごめの4姉妹だった。
いきなり騒動を起こす与一だったが・・・。


人里離れた山奥で、現実離れした修行生活を父と共に送る
本作の主人公・烏丸与一
浮羽神風流の後継者である彼にある日突然、父は山を下りて町へ出るよう命じる

曰くそれは与一が真の強さを得るため、心を磨く必要な経験だという
父の言葉を信じて山を下りた与一が向かう先は
同じ浮羽神風流を継承する斑鳩道場

その斑鳩道場では、与一父からの矢文を受けて来る客人の男に複雑な心境

斑鳩道場師範代の出来るボイン長女・斑鳩いぶき
ツン丸出しの貧乳次女・斑鳩あやめ

エロ漫画家の三女・斑鳩ちはや
家事の得意な実は隠れボイン四女・斑鳩かごめ

個性豊かな4人が首を長くして?待つ与一はと言うと
初めて見る都会の町並みに目移り
周囲と比べて明らかに浮いた格好の与一は、そこで一人の不良に絡まれる

鷲津ktkr!
自分からケンカを吹っかけ、あまつさえ剣士を侮辱する鷲津に
怒りの与一は剣の一撃(風圧)をお見舞いする
デフォルメ化してない鳥谷はこれはこれで貴重・・・

得体の知れない相手を待つ斑鳩四姉妹
彼女たちとの待ち合わせの場所に向かおうとする与一だが
山篭りの彼に都会は何もかもが迷路状態
デパートの中であちこち騒動を巻き起こし、お着替え中のあやめがいる更衣室に迷い込むw

しかも“無い”胸まで掴んじゃってもうwwww
どう見てもチカン
どうみ手も容疑者予備軍

早速騒ぎを起こしたかと思ったら、同じデパートで強盗騒ぎが起きる
即座に与一は犯人を追いかけて行く
一度は本屋で追い詰めたと思ったら、今度はちはやのお股にダイブ

何つーwwwwwwwwwwww
クン○ですか、そうですか

それでも見事に犯人を捕らえた与一
待ち合わせの時間をすっかり忘れ、待ち合わせ場所へ行こうとするもすっかり迷って八方塞
都会へ出て来たことを後悔する与一の側ですすり泣く声
その持ち主は同じく迷子になったかごめ

覗いて襲って最後に幼女とか、どう見てもただの犯罪者主人公w
一緒に(おっぱいの大きな)姉を探しているうちに、向こうから探しに来ました

かごめをお届けに上がり、自らは違う意味でドナドナwwwwwwww
降りられずに往復して戻って来た与一w

時間にも間に合わず絶望して待ち合わせ場所へ行ってみると、
そこへ与一を迎えに現われたのは長女・いぶき

丸一日かかってようやく斑鳩道場へたどり着くことが出来た与一
そこで待っていたのは、昼間お世話になった御三方

第一話から与一と斑鳩四姉妹の出会い方を若干変えて来たね~
“道場”でじゃなく敢えて“デパート”を初対面の場にした所が
現代風の中で一人だけサムライの与一が色んな意味で浮き出てくるという形

あやめ合ってないかなーと思いつつ聞いたら、それなりに良かった
かごめは本来ならもっとビビってる設定のはずだけど
あの出会い方で入るとなると、少し違ってきそう?!

テーマ:明日のよいち! - ジャンル:アニメ・コミック

とある魔術の禁書目録 第14話「最強vs最弱」
一方通行の前に立ち塞がった当麻だったが、その力の差はあまりに歴然
追い詰められた当麻は咄嗟に繰り出したその右手の一撃で一方通行を豪快に吹き飛ばす

その強さゆえに、誰もが近付くことがなかったため
攻撃力とは裏腹に肉弾戦での打たれ強さはそれほどでもないようだ

一時のまぐれかと思いきや、続く攻撃も明らかにダメージを受け
逆に追い詰められる形となった一方通行

形勢逆転と思われたその時、吹っ切れて空気の動きを操り反撃を繰り出す
そこへ再び攻守逆転となった当麻を助けるため、美琴が駆けつけた

美琴は当麻の代わりに命を捨てて一方通行を止めようとするが
既に一方通行の溜め込んだ力は想像以上に膨れ上がり
もはや手のつけようがなくなっていた

唯一の対抗手段は力の源である風を妨害すること
美琴はミサカに協力を依頼し、学園都市の至る所にある風力発電機を動かし
一方通行の攻撃を未然に防いだ
そして怒りの当麻が繰り出した右手の一撃が、遂に一方通行を打ち倒す!

当麻が次に目を覚ましたのは、病室のベッド
そこにはミサカが当麻の手を取り・・・

手がーっ?!

全ての戦いが終わったものの、ミサカは当麻と共に帰ることは出来ないと言う
一方通行が破れたことで実験は中止となったが
クローンである自分は研究所へ戻り、細胞組織を再調整する必要があるのだとか
それでもミサカはまたすぐに会えると言うが・・・


また出たよカエル先生、この人も能力者なんだってねー
再び眠りに付いた当麻が次に目覚めると、そこに居たのは美琴
当麻はミサカの言葉を伝えるが、美琴は何やら複雑な表情
一万人の妹達は自分のせいで死んだと言うが
当麻は彼女たちが美琴を恨むような存在ではないだろうと諭す

三度眠りについて今度はインデックスが枕元に

近いし噛むしw
このシチュエーション何度目だw

テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

かんなぎ 第13話(最終話)「仁、デレる」
行方の知れなくなったナギを気遣うつぐみに
苛立ちを隠せないでいる仁は、ついつい冷たく当たって突き放してしまう

仁本人も自分で分かってはいるものの、どうすれば良いか
その糸口が見出せないまま時間だけが過ぎていき・・・

それでも幼馴染みゆえ、気が気でないつぐみは仁に再度問いかける
ナギと何があったかは知らないが、今の仁がどうすべきかをアドバイス
仁が思っているのとは裏腹に、ナギは仁が迎えに来てくれるのを待っているのだと

悩んだ時は迷わず直感で行動すること
再三のつぐみの説得に、仁は遂に立ち上がり自らナギを探しに向かうことに

つぐみ達の助けを得て容易にナギを見つけるが、まだ気まずい空気は残る
だが、仁はナギの手を引き正面から向き合おうとする
ケガレのことも何も分からなくて隠そうとしたこと
自分が分からないことが怖かったこと

全てを理解した上で、たとえナギがどうであろうと仁はナギが神であると信じると言う
その言葉にナギは思わず涙する
神としての自分を裏付けられるものが何も無く、自分というものが分からなくなるのだと
悲しみ崩れるナギに仁は共に、ナギを覆う不安が何なのかを探し出そうと言う

ひとまず落ち着いた二人の下へ現われたのは着物姿の女性
ナギのことを「神薙様」と呼び、どうやら仁のことも知っているようだ

この地一帯の歴史を振り返り懐かしむ女性
あることがきっかけで一度は命を捨てようとしたものの
この土地の産土神=ナギはそれを許さなかったのだと言う

人生の節目節目に関わるナギの存在を重んじ
そしていま一度、ナギと再会できたことを喜びつつ、女性はどこかへと姿を消していく
その女性こそ仁が先に訪れた神社の管理人の家にいた老婆の姿であった

彼女の言葉にナギはいま一度、あやふやな存在の自分が神と名乗ることを躊躇うが
仁は共に探し考えていこうと言う

今後の指針が定まり、互いのわだかまりも解けたところで
帰宅したナギは改めて仁に礼を述べる
すると、屈託の無いナギの笑顔に思わず仁はデレちゃいますw
訳も分からずドキドキするこの気持ち


Oh~

妄想力が必要以上に逞しくなっております

思わぬところで素っ裸のナギと鉢合わせ
しかも無駄にドギマギしてるから、こういうアクシデントが起きちゃうw

正常位\(^o^)/←
入ってる!入ってるよこれ!←


そんなシーンに限って幼馴染みに見られちゃったりする
何て最終回だwwwwwww

テーマ:かんなぎ - ジャンル:アニメ・コミック

CHAOS;HEAD 第12話(最終話)「使命 -mission-」
将軍から使命を託され、拓巳は一人で梨深を助けに向かうことに

その頃、野呂瀬はノアⅡの計り知れない力を手中に収めたことで
野心は広がり、世界を征服しようと企み始める
そして最後のサンプルである拓巳の力を入手しようと、到着を待ちかねていた

そんな拓巳を妨害しようと、引き篭もり時代にお世話になった星来たんが襲い掛かる
沢山の星来たんに囲まれて喜ぶことと、梨深を助けに行くことの2つ
今の自分にとってどちらが本当の望みであるかは既に自明のこと

そして、七海たちはセナ・梢と合流すると
拓巳のノアⅡ破壊を助けるべく、共に最終決戦の場へと向かっていく

梨深の救出を選択した拓巳は、梨深の捕まっている場所へと到着
そこで対峙する野呂瀬は、拓巳に自身の本当の目的を打ち明ける
それはノアⅡを利用し、世界中全ての人間の心に渦巻く負の感情を消し去ること

襲い掛かる野呂瀬を前に、一刻も早くノアⅡを破壊しようと
攻撃を仕掛ける拓巳だったが、自己防衛機能が働き攻撃は全く届かない

いとも簡単に追い詰められ、ディソードを失った拓巳を
身を挺して守ろうとする梨深を前に、拓巳の心は次第に負の感情で支配されていく
そこを野呂瀬につけ込まれ、拓巳は相手の妄想攻撃へ堕ちてしまう

自らも殺され、梨深も相手の攻撃に堕ちる最悪のシチュエーション
梨深の声に一度は妄想から目覚めたものの、再び野呂瀬の攻撃に堕ちていく拓巳
もはや自分の存在意義すら見出せなくなった時に響いたのは将軍の声

「キミは妄想の存在じゃない」
自身が生まれたことは必然であり、拓巳は既に拓巳自身である
妄想でも実際にここに存在している・・・!!

全ての妄想に打ち勝った拓巳の前に、野呂瀬の攻撃などもはや敵ではなかった
「梨深を助け、ノアⅡを破壊する」
その想いを旨に覚醒した拓巳へいかなる攻撃も届くことは無い
相手の妄想すらも先読みし、七海たちからの力を集めた拓巳の最終攻撃が
野呂瀬とノアⅡを見事に打ち破る

戦いは終わり、消えた将軍が心の奥に語りかける
「生きたいと望むなら生きていて良い」のだと
そんな拓巳の手を駆け寄った梨深が優しく握り締め、全ての幕は降ろされる


最後の最後まで難解なアニメで困りました(;´Д`)
「妄想」付けさえすれば何でもありなんじゃないの?って思ったし
にしても、途中のおかしな展開には本気で「あれ?」とビックリしちゃったw
まぁ、あんな360度どこを見てもフラグ立ちまくりな人生は流石にねw
アキカン! 第1話「カンじる!?ファーストキス」

捨てる時代から再利用する時代へ。
そして時代は進化し、大切に保管し愛でる時代がやってきたのだ!
そこには、それまで不必要な扱いをされてしまっていたアキカンのせつない想いが込められている。
中身のジュースを飲みつくしてしまったらもはや自分は不必要。
でもそんなのはイヤッ! ジュースを
飲み終わってもいつまでも自分のことを大切にしてほしい。
その想いがいつしかアキカンをガーリッシュ(少女化)させた――。

一方、アキカン収集癖のある、普通のようで色々ちょっと変わった男の子がいた。
名前は大地カケル。好奇心の旺盛な年頃の彼はある日、メロンソーダとの運命的な出会いを果たす。
プルタブを引き、リップに口をつける。
注がれるジュースはキスの味!?
そしてアキカンは麗しい少女の姿に変身した!

"ガーリッシュ"(少女化)と呼ばれる儀式によって成立したアキカンとオーナーの関係。
カケルのアキカンはメロンソーダだったことから、メロンと名付けられて、
カケルとの禁断の(?)同居生活が始まった・・・


本作の主人公・大地カケルはアキカン収集癖のあるちょっと変わった少年
ある日、道端で買ってきたメロンソーダの缶ジュースを口にすると
何と目の前に美少女が現われた!

どうやらジュースの缶がそのまま変身したようだが、突然の出来事に目を疑いつつ
彼女いない歴=年齢の彼にとって目の前の出来事は興奮せずにいられない
下心丸出しで接するカケルに彼女の怒りの鉄槌が下る!

驚くカケルに女の子は言う
自分はメロンソーダの缶そのものであり、カケルが口をつけたことで人間化したのだと
そして耳につけているプルタブの飾りを引くことで、アキカンに戻れるというもの

そこへ突然の来訪者が
男屋秀彦と名乗る怪しい人物は、秘書・木崎愛鈴を従えてカケルの前に現われると
彼はアキカンについて話をする為にやってきたと言うが・・・
そしてアキカンの少女は、オーナーになったカケルの下に同居すると言い出した

明けた次の日
冷蔵庫には今なお喋るメロンソーダの缶が残っている
早く飲むよう促すアキカンに、カケルは変身されるのを避ける為にと
恐る恐る直接口を付けずにストローでジュースを飲んでみる

だが、たとえ変身しようがジュースは飲めば当然減るもの
減るとどうなるのかと思えば、ジュースそのものが彼女の命だと言われると
カケルは急いで同じ飲み物を買い足す

自分以外のジュースを飲むことを許さない彼女に、怒り心頭のカケルは
缶の姿に戻して押入れに閉じ込めてしまう
押入れの奥からの再三の呼びかけにも応じず、そのまま翌日まで放置

学校から帰ってきたカケルが押入れの缶に呼びかけるも、反応が帰って来ない
慌ててジュースを飲むと、具現化した少女はぐったり
どうやら一日外に放置したせいで、炭酸(力)が抜けてしまったらしい

カケルのキスで一命を取りとめたものの、飲んだら捨てられるだけの
缶ジュースの自分を何故助けたのかと問い涙ぐむ少女に
アキカン収集癖のあるカケルに、そんなことが出来るはずはない
カケルは彼女に「メロン」という名前を与え、同居生活をスタートさせていくことに


(ラノベだから)原作とか全く読んでない派なんだけど
そういった先入観なしで見たら、福山のキャラがあまりにバカすぎて吹いたwww
ただ、OPとEDが残念すぎるのがちょっと・・・
レビュー続けるかどうかは気分次第ってことで

テーマ:アキカン! - ジャンル:アニメ・コミック

マリア様がみてる 4thシーズン 第1話「学園祭はショック2」


祐巳たちが修学旅行に行く少し前のお話
祥子からの提案で、今年の学園祭の出し物として
「とりかへばや物語」を上演することになった山百合会メンバー

そっくりの妹弟が入れ替わるという話で、その物語通りに
主役は祐巳と弟の祐麒が演じることになり、まさかの配役に祐巳もタジタジ

体育祭の一件以来、瞳子や可南子らにも山百合会の手伝いをしてもらっている関係から
彼女たちにもその舞台に出演してもらうことが決まってた

だが、祐巳には2つ気がかりなことがある
一つは極度の男嫌いである可南子が、花寺の男子と芝居をすることを苦痛に思っていること

本番に向けて不安要素が残るまま、衣装合わせの当日
祥子から思いがけない提案が出される
それは男女の配役を全て入れ替える、という衝撃的なものだった

一喜一憂する者
複雑な気持ちを胸に、祥子に乗せられるがまま主役の二人も含め
配役を一新して舞台練習へのぞむことに

だがその中でも一人、可南子だけは毛嫌いしている男の役をやることが
決まってからというもの、前にも増して舞台に立つことを嫌がるようになってしまう
罪悪感を感じながらも、一緒に楽しく舞台をやることが出来ればと願い諭す祐巳だったが
可南子は祐巳と取り付けた約束すら後悔する有様で・・・

そしてもう一つの心配事は、抜群の演技力を発揮しながら
掛け持ちで所属している演劇部と衝突し、出演するはずだったもう一方の舞台から
降板したことをひた隠しにしていた瞳子のこと

当の本人は至って平然と振る舞い、部活動はお休みなのだと言うばかり
祐巳はその件を祥子たちに相談するが、瞳子にとって大切な方を取ってもらうべきだとして
祐巳から瞳子に直接説得するよう命じられる

その次の日、祐巳は瞳子を待ち伏せして事の真相を問い質す
瞳子はちょっとした出来事でつまらなくなり降板しただけだと気にも留めないが
祐巳は大好きなはずの舞台を投げ出すはずがないと指摘

改めて山百合会の舞台を降りて演劇部へ戻るよう説得
瞳子の実力を重視しつつ、可能ならば山百合会の劇にも出てもらい
ならばと自らも同行して演劇部に戻れるよう頼み込むと言い出す始末

祐巳の再三の説得に遂に折れた瞳子は、演劇部への復帰を果たすことに成功する
こうして瞳子の一件は無事に済んだ
早いもので学園祭も翌日に迫り、先代の薔薇様も集まる予定だという
それでも可南子だけが一人、神妙な面持ちで舞台本番を迎えようとしていた


可南子帰って来たぉおおおおおお!!
一人だけ突出した相変わらずのトーテムポールっぷりと
異常なまでの祐巳さま崇拝っぷりには言いようの無い悦びが湧き出てきたw
男役やってる時の声はまんま拓人だしねww

スタートの内容からして、今回は祐巳と瞳子のスール話以外に
可南子が結構フィーチャーされそうだから凄い楽しみ
今期一番の期待作であります

テーマ:マリア様がみてる 4thシーズン - ジャンル:アニメ・コミック

まりあ†ほりっく 第1話「戯れの接吻」

宮前かなこは団勢が苦手で、美少女大好きな女子高生。
夢の女学院に編入したものの、とあるきっかけで
見た目は可憐な美少女だが実は女装したドS少年と
一緒に寮で暮らす羽目に!?


ミッション系スクール天の妃女学院へと編入してきた宮前かなこ
新しい環境で運命の出会いを求めてやったきた彼女

意気揚々と学院に向かう道中、あまりの敷地の広さに圧倒されている
彼女が早速出会ったのは、学校なのに何故かメイドさん?!

道を尋ねようとしたかなこに向けられた彼女の言葉は強烈な一言
「メス豚」やら「エッフエル塔」何やら
一見普通のメイドに見えても、内面はどうやら結構黒そう

そこへ新たにもう一人、絶世の少女がかなこの前に姿を現す
そのあまりの美しさに思わず見とれてしまうほど

祗堂鞠也と名乗る彼女はこの一帯の土地を所有する家柄の者らしく
そして先ほどのメイドさん・茉莉花は彼女のメイドだそう

出会ってすぐに打ち解けたかなこは、鞠也に編入の経緯を語る
両親が天の妃女学院で出会ったことをきっかけに
自分も同じような出会いを求めてやって来たのだと言うが・・・
それを聞いた鞠也から「彼氏はいるのか」と尋ねられたかなこ
だが、彼女は極度の男性恐怖症で触られただけで蕁麻疹が出てしまうほどだという

どうやら人目ですっかり鞠也のことが気に入ってしまったらしいかなこ
出会いの証?に鞠也から突然のキスを受けて一気にハイテンション
だが、かなこの身体には何故か蕁麻疹が・・・?!

早速出会った運命の人に気分上々で学院寮に向かったかなこ
そこで待っていたのは年齢不詳の不思議な寮長と与那国さん

同室の3年生・石馬隆賢さま
隆賢を一目見るや早速センサーが反応する百合かなこw
寮長は沢城よりこやまの方が良かったような・・・逆に隆賢さまはピッタシ!

そしていずれクラスメートになる稲森弓弦
これがインコちゃんだとはどう見ても思えないぜ!!

鞠也に学院を案内してもらう予定だったかなこ
待ち合わせの場所へ向かってみると、そこで衝撃の光景が目の前に
用具室で茉莉花にコルセットと偽パイを付させけて、平然と女ぶる鞠也の姿

その姿はどう見ても完全に男
その正体を知ったかなこは鞠也を糾弾するが、
鞠也もまた、かなこが運命の相手(勿論のこと女性)を探すために編入してきたこと
一瞬でも鞠也に見惚れたことを指摘され、「変態」だの「レズ」だのさんざ言われる

それでも男の鞠也が女子校にいることが問題だとかなこは言うが、鞠也は何故か自信満々
それもそのはず、彼はこの学院の前理事長の孫
鞠也が主張することと、入学したてのかなこの主張のどちらが信用されるかは明白

茉莉花を口封じに利用した鞠也によって、見事に押さえつけられたかなこ
悪魔の軍門に下ったとしか言いようなし
それでもせめて寮生活だけは普通に過ごせるかと思いきや
知らない間に同室の隆賢さまが退けられて、鞠也が入り込んでたりするw

全ては鞠也の秘密を知ったかなこがボロを出さないよう見張るため
こうして、鞠也とかなこの奇天烈な同居生活が始まった


期待通り楽しませてくれそうな感じの作りになってますw
特にやっぱり、至る所で出て来るかなこのデフォルメは面白くて笑えるw
アサ姉の声はここで初めて聞いたけど、なかなか合ってるし

放送は1クール(12話)構成だから、どこら辺までやるのかがちと気になるなぁ
最後のシメを考えると恐らく絢璃との話あたりまでか?

テーマ:まりあ†ほりっく - ジャンル:アニメ・コミック

とある魔術の禁書目録 第13話「一方通行」
己を犠牲にして、妹達を助けようとする美琴を引き止めようと
当麻はその身を以って立ち塞がり、一方通行との戦いを避けるように呼びかける

そして無意味な実験を終わらせる方法として
一方通行が最強であるという大前提をひっくり返すことさえ出来ればそれでいい
その為に、レベル0の自らが戦いレベル5最強の一方通行を倒す考えを明らかにする
それこそ無謀な戦いと美琴は止めるが、当麻は一方通行の居場所を聞き出すと
構わず一人、戦いの地へと赴いていく

一方その頃、学園都市郊外の一角で一方通行とミサカの戦いが始まろうとしていた
誰もが平伏す完全無敵の力を手に入れようと企む一方通行
当所はミサカが地形を利用し、戦いを有利に進めるが
全く力を出し切っていない一方通行の前にその勢いもほんの僅かに過ぎず

一気に劣勢に立たされたミサカを救うべく、遂に当麻が現われた
一方通行との初対面を果たしたのも束の間
勢い良く飛び込んだ当麻に、一方通行の力が容赦なく襲い掛かる

全く手も足も出せず、逃げるばかりの当麻がその右手の力を
以って一方通行を倒すことは叶うのだろうか


てか、この人たち要らないだろ・・・

テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

謹賀新年
明けましておめでとうございます
2年目突入の今年も「小清水病患者の憂鬱」をどうぞよろしくお願いします

・・・え?オマエ最近あみっけの“あ”の字もブログに出てないだろって?
いやいや、去年の下半期は出演作品少なかったから表で見ることも叶わなかったしさ
その分、今年は「狼と香辛料Ⅱ」が春先にスタートするし無問題

い、一応だけど並行してはやみんと麻里奈のチェックも継続していこう(汗)←

さてさて、アニヲタ・声優ヲタとしての年越しはAT-X生放送を見て過ごしましたw
もうちょっと他の声優さんの特別乱入とかあるかなーと思ってたけど
(浪川の電話以外)特に何事も無く終わって、ちと期待外れな感もありつつ・・・
けど新年早々から小野坂の馬鹿っぷりには笑わせてもらいましたw

と思って満足したら、今度はいのくち結婚&妊娠とかエー!みたいな

年明けたばっかなのに、いきなりこんな展開とか
今年も色んな意味で声優業界からは目が放せませんなぁ

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